乾燥

産後オールインワンおすすめ!時短命の3児ママが使ってよかった8選

いろんなスキンケアを買いすぎて、顔が足りなくなっているキリエ(@Ad_Lovelace)です。

  • 産後のおすすめオールインワンを知りたい!
  • 時短でスキンケアをしたい
  • 産後オールインワンの選び方を知りたい

産後は、ゆっくりスキンケアする時間があったら寝たい!ってなりますよね。

筆者は3回産後を経験しています。

産後の肌は荒れやすいのに、初めての産後のときスキンケアをサボってしまいました。

肌断食のつもりで何もしなかったら肌に小じわが増えて大後悔。

小じわはスキンケアで改善できるので、今は以前の状態に戻すことができました。

2回目、3回目の産後は正しいスキンケア方法を徹底的に調べ、化粧品検定1級を取得しました。

紹介するスキンケアを選んだ基準
  • 産後の肌に不足するうるおいを補う
  • 産後の肌には刺激が強い「エタノール」や「エッセンシャルオイル」が配合されていない
  • 定期購入でも回数縛りがない

化粧品検定1級の筆者が、おすすめできるオールインワンの成分表をチェックし、産後の肌には刺激が強い可能性の高い成分が配合されていないか確認しています。

キリエ
キリエ
いい商品でも「定期購読で2回以上」という商品は、肌に合わなかったとき解約できないので除外しています。

敏感肌には、「肌の土台を整える」オールインワン、
普通肌には、「保湿成分が優秀」なオールインワンがおすすめです。

肌がカサカサしていたり赤みが出たりしている「肌荒れ」状態の方は、病院でも処方される「白色ワセリン」がおすすめ。
有効成分や防腐剤などが配合されておらず、不純物が少ないので肌荒れ中には最適です。
>>ワセリンの正しい使い方とおすすめ商品3選

「肌荒れ」状態が回復してから、有効成分が配合された高品質なオールインワンを選びましょう。

商品紹介のあとには、オールインワンを使うことのメリットや商品の選び方を解説しています。
この記事を読めば、納得して自分の肌の状態に合わせたオールインワンを選べるようになります。

この記事を書いた人
  • 日本化粧品検定1級 ・化粧品成分検定3級合格
  • IT企業で美容系のweb広告を担当
  • 3児(7・4・1才)の母

産後におすすめのオールインワン

順位商品名種類悩み形状特徴医薬部外品メリットデメリット価格1回あたり価格(初回)1回あたり価格(2回目以降)タイプ返金メイクのりやすさもち
1位
ライスビギン
オールインワン敏感乾燥ポンプ式と
ジャー式
世界で唯一、肌のうるおい機能が改善抗シワ試験済み2つに分かれているのが手間通常17,600円→定期3,828円32円106円ミルクと硬めのクリーム30日間全額返金約2ヶ月
2位
ビオメディ
オールインワン敏感乾燥ポンプ式
肌の土台を整える× コスパがいい肌に馴染むまでに時間がかかる通常4,650円→定期3,053円20円24円ミルク 約2.5ヶ月
3位
リ・ダーマラボ
オールインワン乾燥ポンプ式
皮膚水分保持機能が改善×真空ポンプのため保存料不使用 ジェルが苦手な人は不向き通常5,060円→定期2,530円42円ジェル初回全額返金保証 約1ヶ月

コンシダーマル
オールインワン乾燥ポンプ式
「ラメラ構造」を整え、健康な肌に×角質層の深部まで美容成分を届ける3回以上定期コースに申し込まないと返金保証なし初回3,520円59円ミルク3回以上定期コースに申し込むと90日間返金保証約1ヶ月

バランシングゲル
オールインワン乾燥ポンプ式
「糖化」を抑える成分設計×  初回3,950円33円ミルクサンプル使用し、本体未開封で全額返金約1ヶ月
フィトリフトオールインワン乾燥ジャータイプ×ジャータイプでつけるのが面倒初回2,178円
ドクターケシミーオールインワンシミジャータイプシミを作らせない抗シミ臨床試験実施済みジャータイプでつけるのが手間初回2,178円36円ジェル約1ヶ月
コラリッチオールインワンシミ・シワジャータイプシミ対策、シワ対策ジャータイプでつけるのが手間初回2,420円40円ジェルクリーム約1ヶ月

キリエ
キリエ
ポンプ式のオールインワンであれば、赤ちゃんがお風呂上がり泣いていても、あやしながらパパッと塗ることができます。

肌がカサカサしていたり赤みが出たりしている「肌荒れ」状態の方は、病院でも処方される「白色ワセリン」がおすすめ。
有効成分や防腐剤などが配合されておらず、不純物が少ないので肌荒れ中には最適です。
>>ワセリンの正しい使い方とおすすめ商品3選

「肌荒れ」状態が回復してから、有効成分が配合された高品質なオールインワンを選びましょう。

【産後の敏感肌】肌の土台を整えるオールインワンおすすめ5選

「ビオメディ」オールインワン

たっぷり2.5ヶ月分!初回3,053円!/

ビオメディの公式サイトをみる

※定期購入で2回目以降も送料無料10%オフ3,663円

時短ができてコスパがいいオールインワンといえば、「ビオメディ」。

産後、肌が敏感になったと感じている方は「肌本来の力を引き出す」力をもつオールインワンがおすすめです。

ビオメディは、自分の肌本来の力を引き出すオールインワンです。
お値段が3,053円で2ヶ月半もつので、1回の使用が20円とコスパが最高です。
「最低限の手間」で「健康な肌を作ることができる」、肌荒れ中したらリピする一押しのオールインワンです。

今まで色々なスキンケアを使ってきましたが、肌の調子が悪いときはこれ一択です!

>>ビオメディの体験レポートはこちら

「ライスビギン」オールインワン

\先着500名限定!初回78%off3,828円/

ライスビギン公式サイトをみる

たっぷり2ヶ月分!1ヶ月に換算すると1,914円

ライスビギンは、セラミドを作り出す力を引き出すオールインワンです。

ポンプとクリームのセットですが、産後の忙しいときはクリームをつける余裕はありませんでした。
ポンプ式の乳液タイプオールインワンだけつけていればOKです!
余裕ができたときに重点的に保湿をしたいところにつけています。

>>ライスビギンの体験レポートはこちら

「リ・ダーマラボ」オールインワン

\初回半額・送料無料!2,530円/

リ・ダーマラボ公式サイトをみる

うるおいを与えて美肌をつくってくれるオールインワンジェルで一番アタリだったのが、「ヒト型セラミド」が4種類も配合された、ジェルタイプのポンプ式オールインワン「リ・ダーマラボ」です。

ヒト型セラミド豊富で、防腐剤も少なく真空ポンプ式はうれしい!」

「コンシダーマル」オールインワン

\初回54%オフの2,310円!送料無料/

コンシダーマル公式サイトをみる

ヒト型セラミドが2種配合された、とろみのある化粧水タイプのポンプ式オールインワンです。

産後にバランスを崩した肌を整えてくれます!

>>コンシダーマルの体験レポートはこちら

「バランシングゲル」オールインワン


ヒト型セラミドが3種配合された、こっくりクリームタイプのポンプ式オールインワン。
コスパがいいのにセラミドがたっぷり。

\送料無料!たっぷり2ヶ月分で初回3,950円/

バランシングゲル公式サイトをみる

※20日間全額返金保証で安心お試し!


>>バランシングゲルの体験レポートはこちら

「フィトリフト」オールインワン

肌の生まれ変わりを促進する、つまりターンオーバーを促進する効果のあるLPSという成分が配合されています。
ターンオーバーを整えるには、マイルドなスクラブ洗顔やピーリングをするしかないと思っていたので、嬉しい成分です。
スクラブ洗顔などは、ターンオーバーを早めますが、どうしても肌を痛めてしまうのではないかという心配があり、老廃物がたまったままなのではと気になっていたので、これを解消してくれる成分というのは貴重です。

「ドクターケシミー」オールインワン

\初回半額の2,178円!/

ドクターケシミーの公式サイトをみる

「美白」スキンケアは、「ドクターケシミー」がおすすめ。
厚生労働省から認められた、医薬部外品の美白オールインワンです。

「プラセンタ」という医薬部外品の有効成分が配合されていて、シミを防ぐ効果・シミの元になるメラニンを排出促進してくれる効果があります。

ドクターケシミーはポンプ式ではないので、産後のママには使いづらいです。

ただ、シミが気になるとき一番使いたい商品です。

>>ドクターケシミーの体験レビュー記事はこちら

「コラリッチ」オールインワン

コラリッチリンクルホワイトジェルは、シミとシワにアプローチできるオールインワンです。

オールインワン「で」いいのではなく、オールインワン「が」いい理由

今までライン使いをしていた人に、いきなり「オールインワン」でOKといってもなかなか納得できませんよね。
「オールインワンは手抜きだけど、今は育児中で忙しいからしかたない」と思っているかもしれません。
基礎化粧品をライン使いするよりも、オールインワンを使ったほうが場合によっては肌に優しいのです。

筆者は妊娠前、基礎化粧品をフルライン(化粧水、美容液、ビタミンC液、アイクリーム、乳液)で使っていました。
妊娠後から時短のためにオールインワンを使うようになりました。
そうしたら、ずっとできていた角栓ができなくなったんです。
そこから色々なオールインワンを試し、オールインワン「で」いいのではなく、オールインワン「が」いい理由がわかってきました。
「オールインワン」がおすすめな理由は5つあります。

  • 肌への摩擦をへらせる
  • 品質保持成分が最低限の量ですむ
  • コストを抑えられる
  • 時間を短縮できる
  • オールインワンが進化している

ひとつずつ解説します。

肌への摩擦をへらせる

産後は、ホルモンの関係で肌が乾燥して肌荒れしやすくなります。
肌は、触ることによって摩擦がおきて、少なからず刺激になります。
オールインワンを使えば、化粧水、乳液…など複数の化粧品をつけるよりも肌を触る回数を減らすことができます。

肌断食の第一人者「宇津木」先生も、著書でスキンケアをすることで肌のくすみなどの原因になると書かれています。

化粧品をつけるときは、多かれ少なかれ、肌をこすることになります。そのことは、肌を干からびさせる元凶であり、シミやくすみの原因となり、さらに、角層を分厚くしてしまうわけです。

「肌」の悩みがすべて消えるたった1つの方法―美肌には化粧水もクリームもいりません―  宇津木龍一

オールインワンなら、当然肌に塗る回数は大幅に減ります。

また、皮膚科医の先生の著書に、美容液だけでも十分な保湿ができると書かれています。

「化粧品で水分を与えて、乳液やクリームでふたをする」というのは古い考え方。肌の水分は油分でふたをされているのではなく、セラミドによって守られているので、究極をいえば、化粧水もはぶいてセラミド配合の美容液を一本つけるだけでも、十分な保湿ができます。

38歳からはじめたい リカバリー美容事典 吉木伸子

高品質なオールインワンを選ぶことで、十分な保湿は可能です。

品質保持成分が必要最低限の量ですむ

品質保持成分とは、化粧品の品質をたもつために配合される「防腐剤」や「酸化防止剤」のこと。

化粧水と乳液はSK-Ⅱだけど、「くま」にいいと聞いてアイクリームをニュクス、乾燥が気になるからエトヴォスのセラミド美容液と、色々なメーカーの化粧品を買ってしまうことはありませんか?
この商品それぞれに、品質保持成分が配合されています。そのためライン使いだと、必要以上の成分をつけることになります。

使っているうちになんの成分が含まれているものだったか忘れてしまう、そしてまたつい別のものを買ってしまう、ということはありませんか?そうしているうちにアイテムが増えて、過剰なケアにつながっていくのです。

(中略)「化粧品で水分を与えて、乳液やクリームでふたをする」というのは古い考え方。肌の水分は油分でふたをされているのではなく、セラミドによって守られているので、究極をいえば、化粧水もはぶいてセラミド配合の美容液を一本つけるだけでも、十分な保湿ができます。

38歳からはじめたい リカバリー美容事典 吉木伸子

過剰なケアは肌を老化させます。

化粧水に防腐剤のフェノキシエタノールが1g含まれていて、美容液にもフェノキシエタノールが1g含まれているとします。

厚生労働省の定めた基準で、フェノキシエタノールは、100g中1gまでしか配合してはいけません。

化粧水と美容液をつけることで、200g中2g配合の計算になって割合的には変わりません。

肌につけるフェノキシエタノールの量は、2種類つけることで2倍になります。

オールインワンであれば、つける量は必要最低限ですみます。

コストを抑えられる

赤ちゃんが生まれたら、自分に使うお金を抑えて子どもに使ってしまいませんか?
かといってプチプラのコスメばかりを集めるのも、肌の状態を考えるとおすすめできません。

オールインワンにすれば、品質を落とさずにコストを抑えることができます。

例えばファンケルの美白化粧品をライン使いで使用した場合、

化粧水(1,770円)
乳液(1,770円)
クリーム(2,915円)
美容液(3,130円)
パック(3,300円)
化粧下地(1,780円)
合計14,665円
参考:ファンケル公式サイト

産後敏感肌1位でおすすめしている「ビオメディ」なら、3,053円(初回価格)と、4分の1以下の値段です。

時間を短縮できる

当たり前ですが、化粧品をラインで使うより色々な時間が短縮できます。

  • 買う手間
  • 管理する手間
  • つける時間
  • なじませる時間

自分にあうスキンケアが見つかれば、泣いている赤ちゃんを横目に焦って化粧水をつける必要がなくなります。

オールインワンが進化している

数年前までは、確かにオールインワンの品質はよくないものが多くありました。

肌に優しくない「陰イオン界面活性剤」が含まれていたり、「エタノール」が多く含まれていたりしていました。

オールインワンジェルでケアしたあとファンデーションをつけると、モロモロがでてくることがありました。

モロモロは、「ジメチコン」や「カルボマー」などのポリマー成分が、ファンデーションに含まれる「酸化チタン」などと混じることで合体したものがモロモロのカスの原因です。

今は、多くの企業がしのぎを削って開発してくれているおかげで、一定の値段以上であればモロモロが出たり肌に優しくない成分がたくさん配合されていたりすることはなくなってきました。(※プチプラではそういうオールインワンはあります)

スキンケアは1〜2品でシンプルに!

例えば僕の場合は洗顔後は「セラミド」を配合した化粧水1品しか基本的には使用しません。(中略)一般には「化粧水の後は乳液、乳液の次にクリーム…」という使用順序があり、これが絶対的と考えている人も多いですが、そんな必要はありません。そのひとにとって必要な保湿は人それぞれ違っているので、自分に合ったものを好きに選んで使えばそれでいいのです。

どんな敏感肌でも美肌になれる!オフスキンケア かずのすけ/著

高価な基礎化粧品を使うより、成分がしっかりした「オールインワン」のほうが肌に優しいということを体感しました。

オールインワンの選び方

保湿成分がメインのオールインワンを選ぶ

産後の肌は、「エストロゲン」という美肌ホルモンが急に減ります。
すると肌のうるおい成分であるセラミドが不足します。
>>産後の肌荒れの原因の記事はこちら

セラミドが不足すると、乾燥して肌荒れの原因になります。
そこで大切なのが「乾燥肌」に最適な正しいアイテムを選ぶことです。

産後で自分の風呂すらままならなくてゆっくりスキンケアできない。レチノール系、ナイアシンアミド系、ビタミンC系なんでもいいんだけど調子良いオールインワンないかな。化粧水、パック、美容液、乳液、クリームなんて段階踏んでる時間が無い….

— ぺろ (@prb___14) January 23, 2022

弱った産後の肌のスキンケアは、極力肌への負担を減らせる「刺激のある成分が配合されていないオールインワンジェルを選ぶこと」がお勧めです。

正しい価格帯で選ぶ

安すぎるものはNGです。

よい原料を使っているものは、それなりに値段が張るのは確か。とくに水にこだわっているメーカーを、私は信用しています。ただし、あまりにも高価なものは、買い続けるのが難しいし、そもそもどこにコストをかけているかも疑問。容器がやたらと立派だったり、宣伝にお金をかけていたり…。そうではなくて、その化粧品自体があなたの肌を満足させてくれるかどうか。それを見極めなくては。ある程度のレベルを求めるなら、値段の目安は基礎化粧品で単品が8000円~10000円。ただし、値段だけに惑わされないで。

佐伯チズ式「完全美肌バイブル」

産後オールインワンの口コミ

Twitterで、産後の肌荒れについてのツイートをよく見かけます。

産後、肌がピリピリする

いえいえ、わたしも産後はさらに肌が弱くなりました😅
今までの化粧水がヒリヒリするとか😭

— かなまろ🌟ファンの心にぎゅっと届く歌うママ (@Kana_teacher) February 18, 2022


ヒリヒリするというのは、肌が乾燥して肌バリアが弱っている可能性があります。
肌に刺激のある「エタノール」や「精油」を含むスキンケアは避け、保湿メインの肌の土台を整えるスキンケアを使いましょう。

値段の安いスキンケアは、低コストで商品を作るため、どうしても肌荒れをおこしやすくなる成分が配合されています。

値段の安いスキンケアには防腐剤として「エタノール」が多く配合されているのをよく見かけます。

産後、肌がぼろぼろになった

産後肌がぼろぼろ過ぎてメイクが全く楽しくなくなった。
突然ぶわっとシミが出てきてメイクノリが悪くなってメイク楽しむって言うより頑張って隠さなきゃって思って楽しくない。

— ゆゆ (@utansos) June 2, 2021


激しい日焼けをしたり、病気になったりなどのことがない限り、突然ぼろぼろになることはありません。
出産すると「エストロゲン」が急激に減るので、急に肌がボロボロになったと感じたのであれば、出産した影響です。

産後、肌がくすんだ

産後肌トラブルが増えてしまい
悩んでいます( ;ᯅ; )💫
特にくすみが気になるので
お肌を明るくしたいです!!

— あやんぴ (@_364_08) March 2, 2022


くすみは「エストロゲン」減少の影響です。

婦人科医の先生の著書では、「エストロゲン」が減少すると、血行が悪くなり「くすみ」につながると書かれています。

エストロゲンは、皮膚の張りと弾力を支えている真皮にあるコラーゲンやヒアルロン酸を保つ働きももっています。このエストロゲンが減少すると、肌の表皮にある角質層の水分量が低下し、その奥にある真皮のコラーゲンやヒアルロン酸も減少します。すると、お肌の老化が急激にすすみ、血行が悪くなり(くすみ)、うるおい、弾力、つや、と、お肌の若さを保つキーポイントが一気にレベルダウン。(中略)エストロゲンの減少がコラーゲンやヒアルロン酸に影響を与え、肌の老化を進ませる原因となるのです。

キレイな“からだ・心・肌”女性ホルモン塾―毎日を笑顔で過ごすための“からだ・心・肌”のひみつ

私は産後の肌荒れとくすみがひどく、皮膚科に行きました。

そこで先生に

「産後は仕方ありません。授乳が終わってまだくすんでいたらまた来てください。今はどうしようもないです。」

と言われました。

産後はシミができやすかったり、くすみがひどくなりがちです。

「産後の肌のおすすめオールインワン」まとめ

産後の肌はホルモンの変化でとてもデリケートです。
産後スキンケアは、正しい知識で選択することが大切です。

「便利」で「成分が優秀」で「コスパのいいもの」を選んで、産後もキレイな肌をとりもどしましょう。
そして一生ものシミやシワを残さないようにするためにも、正しいオールインワンを使って産後の肌荒れを乗り越えましょう。

Step.1 産後の肌はなぜ荒れる?
Step.2 産後の正しいケア方法
Step.3 産後使うべきスキンケア商品

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